共同通信杯

東京コースを経験するのはここが実質最後。
さあ、ここからダービー馬が出てくるのか。

◎ ⑦ゴットフリート   朝日杯は一気の相手強化も追い込んで3着。曲者が多いが、相手に惑わされず自分の競馬をすれば自ずと結果が付いてくるはず。

○ ②マンボネフュー   2戦目の惨敗は若さを見せて最後は追ってない。その後2戦は完全復活、血統は若干地味だが、重賞級の器。

▲ ⑨クロスボウ     新馬戦直後の京成杯で0.2差の4着。当然首位争いだ。

△ ⑧メイケイペガスター 休み明けの前走、若駒Sで3着。初戦33秒の脚を繰り出しており、脚を溜めることができれば直線長い府中で追い込んでくる。

△ ①ラウンドワールド  前走は走らなすぎも、昨年夏の活躍から一変の可能性ある。もう一度だけ押える。

△ ③ザラストロ      こちらも最近ぱっとしないが、前走の追い込みは復活の気配。

【3連複1軸ながし】
軸  7
相手 1,2,3,8,9
以上10点

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